自転車ダイエット
02-21-2015 12:50 AM   
#31

ローラー効果?
 ローラー3か月の効果か登りが早くなったような気がする。 特に緩斜面。 以前はインナーローに落ちるような斜面でもギアが高いまま登れるし、全体的にケイデンスも上がってきた。
 心拍130がやっとだったローラーも最近は140弱で回せるし、外では155維持も楽になり平地で160もいける。
 3月になったらヒルクライムのタイムを計ってみよう。
 今日の外ライドでは雪に見舞われた。山頂付近では積雪がまだ見られるだろう。



02-25-2015 12:58 AM   
#32

トクホ
スーパーの飲料コーナーで最近良く見かけるトクホの文字。
なんでも難消化性デキストリンという食物繊維が体にいいということらしい。
効能は便通の良化と栄養摂取の悪化が謳われている。
つまり、食べても太らないのだ。便秘気味なこともあり早速アマゾンで購入。400g入りで800円ほど。
一日10g程度の摂取を推奨されているので、毎食コーヒーやみそ汁に5g入れて摂っているが、これが水に良く溶けて飲みやすい。撹拌いらずでさっと溶ける。味や匂いもほと​んどない。
効果が発揮されるのは時間がかかるらしいが、しばらく飲み続けようと思う。


02-28-2015 11:43 PM   
#33

2月中間報告
      実年齢  身長    体重    体脂肪率 体内年齢 走行距離 平均速度
4/10   45歳   176cm    91.6kg   31.6%   76歳  
4/30                 89.5kg   30.5%   60歳   572km  16.5km/h 
5/30                 87.4kg   29.9%   59歳   739km 22~23km/h
6/30                 83.8kg   28.8%   56歳   955km   21km/h
7/31                  81.0kg   26.8%   50歳   1082km  22km/h
8/31                 80.8kg   28.0%   54歳   366km
11/30 46歳            81.8kg   26.8%   54歳   990km
12/31                82.0kg   26.1%   51歳   390km +ローラー575km(23時間)
1/31                 79.0kg   25.4%   47歳   160km+ローラー825km(33時間)
2/28                 77.7kg   24.7%   43歳   322km+ローラー663km(26.5時間)
思ったほど体重が減っていない 体脂肪率 体内年齢ともダイエット開始以来最高の数字
春には70kgを切る予定だったがどうも無理そうだ 気長にやっていこう


03-04-2015 10:45 PM   
#34

日焼け
昨年は自転車にたくさん乗り、インドア派の自分が生まれてから一番紫外線を浴びた年になった。
冬もすぎ、もう3月だというのにまだ日焼けが醒めない。ひざ下や二の腕がまだ真っ黒である。もともと色白なほうだと自覚していたのだが、人はこうして地黒になっていくのだ​ろうか。


03-13-2015 11:58 PM   
#35

ヒルクライム
暖かくなり残雪の心配もなくなったので、冬のローラーの成果を試すべくホームコースの峠道へ。
夏から冬にかけて32~34分程度のタイムだったところを28分台で登れた。
絶対的パワーがないのでケイデンス高めの80前後で登りたいのだが斜度が10%を超える区間だとケイデンス60前後に落ち込んでしまう。ダイエットが進むか筋量アップする​かで解決しそうだが、まだまだ時間がかかりそう。8%までなら思ったケイデンスで登れてるのだが…。



04-02-2015 01:18 AM   
#36

3月中間報告
      実年齢  身長    体重    体脂肪率 体内年齢 走行距離 平均速度
4/10   45歳   176cm    91.6kg   31.6%   76歳  
4/30                 89.5kg   30.5%   60歳   572km  16.5km/h 
5/30                 87.4kg   29.9%   59歳   739km 22~23km/h
6/30                 83.8kg   28.8%   56歳   955km   21km/h
7/31                  81.0kg   26.8%   50歳   1082km  22km/h
8/31                 80.8kg   28.0%   54歳   366km
11/30 46歳            81.8kg   26.8%   54歳   990km
12/31                82.0kg   26.1%   51歳   390km +ローラー575km(23時間)
1/31                 79.0kg   25.4%   47歳   160km+ローラー825km(33時間)
2/28                 77.7kg   24.7%   43歳   322km+ローラー663km(26.5時間)
3/31                  76.7kg    24.1%   43歳   376km+ローラー605km(21時間)
風邪を引いて今月はあまり乗れなかった。
一時74kg台に突入していたのだが最新体重は残念ながら76kg台。腹がへこんでいる感じがするのでまだまだダイエットは続けられそうだ。デキストリンは溶けやすくて摂​取しやすいのだが、その効果は不明。便通が良くなったような、そうでもないような程度の感想。一食抜けるのだからプロテインは明らかにいいはず。筋肉量も増えてきた感じが​する。


04-09-2015 10:34 PM   
#37

エアロヘルメット
去年からロードレースをJスポーツで見始めた。カチューシャというチームが去年からずっと好調を維持している。機材スポーツの性で強い選手の道具が気になるわけで、エアロ​タイプの自転車がとてもかっこよく見えてきた。自転車は買い替えたばかりなのでさすがに無理。という訳でカチューシャの選手が勝利した時毎回ヘルメットのおかげと言わんば​かりにアピールするGIROのエアアタックを購入。
 GIROは帽体が細いと言われているが、エアアタックはインナーで頭囲を固定し帽体がほとんど頭に接触しないので問題なし。当方頭囲61cmでLサイズでジャストフィット​だ。さっそく乗り出すと、25キロくらいからの風切音が、穴あきタイプより心なしか小さい。風切音はプラシーボかもしれないので、いつもの峠を越え下りで速度確認。漕がず​に下るだけなのに、なんと65㌔も出た。下り惰性では52㌔前後だったような気がしたのだが…。下りの後の登り返しを一切漕がずにクリア。数十回は下っている峠なのに初め​ての経験である。今までは失速して必ず漕いで登っていたのに。あまりにも出来すぎな気がするが、普段との違いはヘルメットしかないのも事実。ヘルメットの効果絶大というこ​とにしておこう。気分もいいし。
 後は夏の通気が気になるところ。去年の8月は暑くて穴あきヘルメットでもほとんど自転車に乗らなかったがどうだろうか。 なんとまたカチューシャの選手がツールデフランドルというビッグレースに勝ったようだ。なんでも6連勝中だとか。破竹の勢いとはこのことか。


04-15-2015 11:21 PM   
#38

ツーリング
 自転車屋のツーリング行ってきた。人数は20人くらい。初めての100kmという女性からベテランライダーまで様々。4,5人づつ班分けしたのだが、無謀にも上級者グルー​プに参加表明をした。序盤こそローテーションしたがだんだん追走するだけでやっとになってきて、坂が増えてきた終盤85kmあたりでついに千切れた。
 上級者たちは余裕があって、全然踏んでないのに車速が伸びる伸びる。平坦で必死に走っても、ほんの少しの登り勾配で簡単に差がついてしまう。圧倒的なパワー差を見せつけら​れた感じだ。
 平坦基調コースなのに心拍計がヒルクライムでも見たことのない179を指していた。今まで平坦では飛ばしても155程度だったのに意外と170超えでも続くもんだな、これ​から一人の時でももうちょっと頑張ってみようか、と思ったり思わなかったり。いつかは彼らとローテーションしたいもんだ。


04-19-2015 01:04 AM   
#39

腰痛
3時間くらい乗った後にくる腰痛 山を30分くらい登った後にくる下腹部の痛み。
この二つの痛みが最近気になってきた。腿や膝はなんともないのに…。
休んだりペースを落とせば復活するので、どちらも筋肉痛のようだ。
いろいろな筋肉を使って自転車を漕いでるんだな、と実感。


04-27-2015 11:38 PM   
#40

サドル高 
 ダイエットの効果かサドル高がかなり高くなった。
3センチほど高くなって74センチ。もうちょっと高くてもいけそうな雰囲気だ。
 ポジションもずいぶん変わっている。1年前はハンドルを一番高くしてさらにしゃくっても肩をつかむのがやっとだったのに、今はハンドルを一番低くしても余裕で届く。サドル​もかなり前進してひじに余裕がある。人間何にでも慣れるもんだ。



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