LSDよりもインターバルトレーニング?
09-20-2013 12:30 PM   
#51

marcoさん>大変ご無沙汰しております<(_ _)>

すっかりお返事が遅くなってしまって申し訳ありません<(_ _)>
実はGW終了直前に、また膝を怪我してしまい(しかも両方)、全く運動できなくなってしまって…
主治医からも「やっぱり、他の人より相当膝弱いみたいだね」という、ありがたくないお墨付きをいただいてしまいました_| ̄|○
かなり重症で(一ヶ月ほどは階段の上り下りすら辛かったです)、2ヵ月半まるまる一切運動出来ず、モチベーションが大きく低下してしまい、中々掲示板を見る気になれません​でした…
優勝する気だった、7月のはりちゅうのレースも、出場すら叶わず(T_T)

7月中旬にようやく、運動出来るようになりましたが、やはり2ヵ月半のブランクは大きく、スタミナもスピードも大幅に落ちてしまいました。
ですが、LSDの成果が0になったわけではなく、ある程度は残っているようで、多少運動したらそこそこ戻ってきてくれました。
LSDは、「時間をかけてゆっくりと効果が出てくる分、落ちづらい」ということの様です。


marcoさんのお話を聞く限り、やはりLSDは主に「長距離で効果を実感しやすい」ということになるんですかね。

一般的に言われている効果も、LSDは
・毛細血管の発達による、筋疲労の軽減と回復力の増大
・心臓のポンプ能力向上による、心臓への負荷の軽減
なので、短距離では効果はそこまで実感しにくいことになるということでしょうね。

僕の場合
・毛細血管の発達による、筋疲労の軽減と回復力の増大
については、LSD3000kmの走り込みで、相当効果は大きいとは感じましたが、
「かける時間の割には…」という考えになる方もいらっしゃると思います。

個人的には、LSD+インターバルが最も有効と思っています。
怪我直前の状態は、僕の小柄な体格で(166cm・56kg)、平地無風の中50km単独巡航(アイオロスD3装備)を数分続けれるほどの持久力とパワーがあったので。
これをふまえると、marcoさんの出場したレースでは、「利根川TT」と「ツールド宮古島」は、LSDをしていればより上位を狙えたのかなと推測しています。

なお僕は、今年はもう膝の怪我のリハビリもあって、レースには出場しない予定です。
後、来年の3月末に新築マンションも購入することになり、出来る限りお金も貯めておきたいので、削れるところは削りたいというのもあります(^_^Wink
遠征すると高速代も馬鹿になりませんし。

あ、別に結婚するわけではなく一人で住みます(笑)
一室は、チャリ部屋確定です(ヒャッホ~!!)

親から生前贈与で補助がある、今住んでいる家を出るつもりだった、関連会社による割引が出来た、通勤経路が変わらず駅から徒歩3分(現在自転車で10分)になる。
などなど、タイミングや条件面で非常に良かったので、踏み切ってしまいました(笑)
ちなみに、70m2(3LDK)で3000万って高いんですか?安いんですか?よくわからないので…
(16階建てマンションで最上階です。ただし、ベランダが南向きで向かいのマンションに向いてるので、見晴らしもクソもありません)


えぇと、話が720°ぐらいそれましたが、膝の状態が上がってくれば、またLSDに打ち込みたいと思います。
効果は、既に体験済みなので、今回は出来れば4ヶ月以上はLSD期間を獲りたいなと…
来年こそは、どこかのレースで表彰台に上がりたいと考えております。
後、ツールド沖縄に出場出来れば、上位20%以内に入りたいなと…



11-09-2013 05:07 PM   
#52

(09-20-2013 12:30 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  marcoさん>大変ご無沙汰しております<(_ _)>

すっかりお返事が遅くなってしまって申し訳ありません<(_ _)>
実はGW終了直前に、また膝を怪我してしまい(しかも両方)、全く運動できなくなってしまって…
主治医からも「やっぱり、他の人より相当膝弱いみたいだね」という、ありがたくないお墨付きをいただいてしまいました_| ̄|○
かなり重症で(一ヶ月ほどは階段の上り下りすら辛かったです)、2ヵ月半まるまる一切運動出来ず、モチベーションが大きく低下してしまい、中々掲示板を見る気になれません​でした…
優勝する気だった、7月のはりちゅうのレースも、出場すら叶わず(T_T)

いえいえ、こちらこそです。
あまりお気になさらず。

膝、やってしまいましたか。
私も最近ちょっとジャンパー膝気味です。
私の場合明らかにウェイトが原因ですが・・・。
(ウェイトトレーニングとも言えるし、体重とも言えそうな気もする・・・)

(09-20-2013 12:30 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  marcoさんのお話を聞く限り、やはりLSDは主に「長距離で効果を実感しやすい」ということになるんですかね。

一般的に言われている効果も、LSDは
・毛細血管の発達による、筋疲労の軽減と回復力の増大
・心臓のポンプ能力向上による、心臓への負荷の軽減
なので、短距離では効果はそこまで実感しにくいことになるということでしょうね。

僕の場合
・毛細血管の発達による、筋疲労の軽減と回復力の増大
については、LSD3000kmの走り込みで、相当効果は大きいとは感じましたが、
「かける時間の割には…」という考えになる方もいらっしゃると思います。

個人的には、LSD+インターバルが最も有効と思っています。

LSDが単純に楽しければよいのですが、「練習」となると短時間で終わらせたいなぁと思ってしまう私は根性無しです。
単純にロングライド楽しく走ればいいんですけどね・・・。

この冬どうしようかなぁと、体調崩しつつここ数週間きちんと乗れてない私が考えてたりします。

(09-20-2013 12:30 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  怪我直前の状態は、僕の小柄な体格で(166cm・56kg)、平地無風の中50km単独巡航(アイオロスD3装備)を数分続けれるほどの持久力とパワーがあったので。
これをふまえると、marcoさんの出場したレースでは、「利根川TT」と「ツールド宮古島」は、LSDをしていればより上位を狙えたのかなと推測しています。

利根川は10kmなので、LSDは活きてこない範囲かなぁと思います。
宮古島対策は距離多少乗った方がよさそうだなぁとは感じました。
しかし、暑さに弱いのどうにかしなきゃなぁ(暑い中乗るしかないのか)

(09-20-2013 12:30 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  あ、別に結婚するわけではなく一人で住みます(笑)
一室は、チャリ部屋確定です(ヒャッホ~!!)


チャリ部屋は永遠の憧れです。

(09-20-2013 12:30 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  えぇと、話が720°ぐらいそれましたが、膝の状態が上がってくれば、またLSDに打ち込みたいと思います。
効果は、既に体験済みなので、今回は出来れば4ヶ月以上はLSD期間を獲りたいなと…
来年こそは、どこかのレースで表彰台に上がりたいと考えております。
後、ツールド沖縄に出場出来れば、上位20%以内に入りたいなと…

私は、目標は宮古島20位以内かなぁ。

閑話休題
MAPテストなるものの存在を知りました。

じてトレよりプロトコルはこんな感じらしいです。
引用:■テスト手順
1.20分間ウォーミング・アップする。最初は楽なペースから始め、徐々にきつくない程度の強度に上げて行く。ただし絶対にハードに踏んではいけない。
2.ウォーミング・アップ終了後、テストを開始する。まず150Wを1分維持する(体格が大きい場合や体力レベルが高い場合は200Wから開始してもよい)。ケイデンスに​しばりはないので、自分が快適なケイデンスで回す。
3.その後1分毎にパワーを25Wずつ上げていく(または12秒ごとに5Wずつ上げて行く)。もうこれ以上パワーを上げれなくなった時点で終了する。あまりにも早くギブア​ップしてしまうと正確な計測値が出ないので、全力をふりしぼって自分の限界まで追い込むことが大切だ。
4.終了後、パワー・データをダウンロードしラスト1分間の平均パワーを調べる。これがMAPとなる。
5.通常は、MAPの72~77%程度の負荷で1時間程度維持できるはずだ。つまりMAPの75%(72~77%の中間)の値を計算すればFTPの推定値が出る。

パワマでやってみました。
プロトコルを元に以下のデザインで実施しました。
参考までですが、パワマの負荷をパワー(W)換算する場合
負荷(kp)x回転数(rpm)x0.98=出力(W)となるようです。

・モード:オリジナル
・ウォームアップ:1.5kp80rpmからスタート、2.0kp100rpm程度まで。20分。
・1st step:1.7kp 85rpm
・2nd step:2.0kp 85rpm
・3rd step:2.3kp 85rpm
・4th step:2.6kp 85rpm
・・・・と、1minごとに0.3kp負荷を上げていけばおおよそプロトコル通りの設定が可能です。

3.2kpあたりまではむしろ回し過ぎないように気をつけつつ進んでいくんですが
4.1kpでもう心が折れそうになりました。
そこから先はもう酸欠で頭がまわらないので、もう、足、マワス、おれ、頑張る、って感じです。

結果5.0kp終わった直後、5.3に入った瞬間に足が止まりました。
自分の能力が数値化されるのって楽しいですねぇ。

パワーメーターが本気でほしくなりました。


11-22-2013 05:29 PM   
#53

>膝、やってしまいましたか。
右膝が特に酷くて無意識に庇ってしまっていたらしく、膝上の筋肉がパッと見でわかるぐらい極端に細くなってしまいました…
膝上5cmの部分で、周長差1cmもあります(・_・Wink

リハビリの筋トレで少し戻ってきましたが、未だに右足の筋力が低く、元に戻すのは相当時間がかかりそうです。
ただ、痛みや違和感はようやく解消されたので、LSDトレーニングは開始できそうです。

>私も最近ちょっとジャンパー膝気味です。
>私の場合明らかにウェイトが原因ですが・・・。
>(ウェイトトレーニングとも言えるし、体重とも言えそうな気もする・・・)
自転車で追い込んだり、筋トレで下半身を追い込んだ時は、膝のアイシングをしてくださいね。
一旦重症化させてしまうと、回復まで時間のかかる怪我なので…
僕二回やってますが、一回目は治療法がわからず復帰まで1年以上、二回目(今回の怪我です)も6ヶ月かかっています。

>LSDが単純に楽しければよいのですが、「練習」となると短時間で終わらせたいなぁと思ってしまう私は根性無しです。
>単純にロングライド楽しく走ればいいんですけどね・・・。
LSDの最大の問題点はここですよねぇ(^_^Wink
単調なので、どうしても人によっては苦痛に感じたり、飽きてしまうんですよね。
僕は、そういうのがさして苦にならないので、大丈夫なんですが…
雨の日に、ローラー台で3時間半LSDとかやってましたし(笑)
あ、リビングにローラー置いてるので、録画した番組見ながら回してました。

>この冬どうしようかなぁと、体調崩しつつここ数週間きちんと乗れてない私が考えてたりします。
体調いかがでしょうか?
風邪ですか???

>利根川は10kmなので、LSDは活きてこない範囲かなぁと思います。
僕自身、LSDをやって思ったのが、「高出力時も疲労が大幅に軽減されていた」ということでした。
42~47km/hの範囲で、11kmの区間を巡航していたのですが、その後も足は十分に残っていました。
これは、LSDをする前にはなかったことでした。ちなみに、以前はパワマを使ったインターバルしかやっていません。
なので、LSDをやればTTもかなり効果があると思います。

>しかし、暑さに弱いのどうにかしなきゃなぁ(暑い中乗るしかないのか)
運動後三十分以内に牛乳を飲むと、血液に水分が取り込まれて血液量が増え、暑さに強くなるそうですよ。
冷却材の量が増えるので、体温が上がりにくくなるようです。
理屈は、たんぱく質を血液中に取り込む際に、一緒に水分も取りこむからだそうです。
なので、プロテインでも大丈夫かと思います。
昨年同じことをやっていたのですが、確かに効果はあったように思います。
周りの人が「暑い~」っていてる中、僕はそこまで暑さを感じていなかったので。

ただ、marcoさんは多分すでに運動後にプロテイン飲んでますよねぇ(^_^Wink

>チャリ部屋は永遠の憧れです。
まぁ結婚するまでではないでしょうか。
今のところ全く予定はありませんが(笑)

>私は、目標は宮古島20位以内かなぁ。
レベル高いですね!!
僕は、ツールド沖縄100㎞の部門で20位以内を目標にはまだ出来ないです(^_^Wink

>MAPテストなるものの存在を知りました。
パワマでも自分のパワーが計測できる方法ですね!!
でも…やる気が起きないぐらいキツそうです(^_^Wink

>4.1kpでもう心が折れそうになりました。
>そこから先はもう酸欠で頭がまわらないので、もう、足、マワス、おれ、頑張る、って感じです。
という割には、5.3kpまで続いてて、都合3分も粘っていたことになります(笑)
素晴らしい精神力です。

>自分の能力が数値化されるのって楽しいですねぇ。
こういう機器の一番の楽しみ方ですよね~☆
数値が改善されていくと「成長の証」にもなりますし(*^_^*)


01-05-2014 09:34 AM   
#54

ぐちこまさん、皆さま

いかがお過ごしでしょうか。
あけましておめでとうございます。

(11-22-2013 05:29 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  右膝が特に酷くて無意識に庇ってしまっていたらしく、膝上の筋肉がパッと見でわかるぐらい極端に細くなってしまいました…
膝上5cmの部分で、周長差1cmもあります(・_・Wink

測ったことありませんでしたが、私も左右差1cm程度ありました。
元が太いので、私の場合測定誤差内な気もしますが・・・。

(11-22-2013 05:29 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  リハビリの筋トレで少し戻ってきましたが、未だに右足の筋力が低く、元に戻すのは相当時間がかかりそうです。
ただ、痛みや違和感はようやく解消されたので、LSDトレーニングは開始できそうです。

新車も来たようで、乗りこめましたでしょうか。
順調に回復されていると良いですね。

(11-22-2013 05:29 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  一旦重症化させてしまうと、回復まで時間のかかる怪我なので…
僕二回やってますが、一回目は治療法がわからず復帰まで1年以上、二回目(今回の怪我です)も6ヶ月かかっています。

あれ以降高重量の扱いはやめ、フォームをきちんと固めることから行っています。
それからはひとしきり、膝の調子は上向きです。

私の場合、自転車よりウェイト側での怪我が多いです・・・。

(11-22-2013 05:29 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  体調いかがでしょうか?
風邪ですか???

風邪でした。
おかげさまで割合短期で回復し、12月はそこそこ乗ることができました。

正月休みもっと乗りたかったんだけどなぁ。

(11-22-2013 05:29 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  僕自身、LSDをやって思ったのが、「高出力時も疲労が大幅に軽減されていた」ということでした。
42~47km/hの範囲で、11kmの区間を巡航していたのですが、その後も足は十分に残っていました。
これは、LSDをする前にはなかったことでした。ちなみに、以前はパワマを使ったインターバルしかやっていません。
なので、LSDをやればTTもかなり効果があると思います。

あああ、このあたりきちんと書きたいことがもろもろあるんです!

昨年バイクジャーナルの記事で、ホセヘルミダへのインタビューで
「LSD不要論」が再燃していました。

いくつかの文献から、LSDの意味合いや効果について記事にしてここに書こうと思ってはや一か月(遠い目)

(11-22-2013 05:29 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  運動後三十分以内に牛乳を飲むと、血液に水分が取り込まれて血液量が増え、暑さに強くなるそうですよ。
冷却材の量が増えるので、体温が上がりにくくなるようです。
理屈は、たんぱく質を血液中に取り込む際に、一緒に水分も取りこむからだそうです。
なので、プロテインでも大丈夫かと思います。
昨年同じことをやっていたのですが、確かに効果はあったように思います。
周りの人が「暑い~」っていてる中、僕はそこまで暑さを感じていなかったので。

ただ、marcoさんは多分すでに運動後にプロテイン飲んでますよねぇ(^_^Wink

実は私、運動直後のプロテインって飲んでいません。
飲む時もあります。
飲まないときもあります。

あんまり気にしていません。

「ゴールデンタイム」が実はそれほど意味のあることではない、ということが理由なのですが
これも実はBroscienceの記事のネタにしたいなと考えてはや一ヶ月(またこれ)

(11-22-2013 05:29 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  レベル高いですね!!
僕は、ツールド沖縄100㎞の部門で20位以内を目標にはまだ出来ないです(^_^Wink

最後2km程度まで残る集団が例年30名前後のようで、そこに入りたいなといったところです。
できれば最後スプリントに残りたいところではあります・・・。

話変わって、関東ではこの冬から大磯クリテという練習レースのようなものが始まりました。
11月から月1で、3月まで開催される予定ですが、このようなレースがあるといいですね。

集団で走ることへの慣れやレースへの慣れ、自分のやりたいことへの挑戦、自分の立ち位置の確認等等。

前回は1/10秒以下の差で表彰台を逃しましたorz

現在の目標は三月までのこのレースで
・積極的にレースを進めつつ
・表彰台にも乗る
です。

今年は宮古までに出れるレースは極力出ていきたいと考えています。

(11-22-2013 05:29 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  パワマでも自分のパワーが計測できる方法ですね!!
でも…やる気が起きないぐらいキツそうです(^_^Wink
という割には、5.3kpまで続いてて、都合3分も粘っていたことになります(笑)
素晴らしい精神力です。

20分TTに比べればかなり「楽」です。
いや、楽では全く無いんですけどね。

さてさて、色々まとめを進めつつ・・・。


01-17-2014 06:56 PM   
#55

遅ればせながら…
marcoさん、CBNご覧の皆様、新年明けましておめでとうございます<(_ _)>
今年も、ダラダラと駄文を書き込んでいこうと思います。よろしくお願いします(*^_^*)

(01-05-2014 09:34 AM)marco さんは次のように書きました:  測ったことありませんでしたが、私も左右差1cm程度ありました。
元が太いので、私の場合測定誤差内な気もしますが・・・。
一応、理学療法士の方曰く「1cm以上差があると、何かしら問題があるのでは」という判断になるそうです。
marcoさんの場合は、もしかしたら筋トレや運動中の左右のバランスの関係かもしれませんね。

(01-05-2014 09:34 AM)marco さんは次のように書きました:  新車も来たようで、乗りこめましたでしょうか。
順調に回復されていると良いですね。
新車のおかげで、自転車に乗りたくてたまりません(笑)
正月休みは、合計で400kmぐらい乗りました。
僕も、友人と遊んでいたり、実家に戻ったりで、あまり乗れませんでしたね(^_^Wink
ただ、LSDの効果は出始めていて、安静時心拍が60→55まで下がってきました。

(01-05-2014 09:34 AM)marco さんは次のように書きました:  あれ以降高重量の扱いはやめ、フォームをきちんと固めることから行っています。
それからはひとしきり、膝の調子は上向きです。

私の場合、自転車よりウェイト側での怪我が多いです・・・。
フォームってホントに大事ですよね…

実は、新車に代わってから左足のペダリングがどうもスムーズにいかなくて、「もしかして」と思ってサドルの高さを調べたら、明らかに高い(・_・Wink
ショップが目盛を5mm読み間違えていたようで、5mmほど高かったという…
で、以前のサドル高に戻したはずなのに、なぜかこれが妙に低く感じるんですよね(・_・Wink
80km走ってると、最後の方で右膝に違和感を感じてきて、危うく再発させるところでした(-_-Wink

今は、いい感じの高さを見つけたので大丈夫ですが、適正なフォームって重要だなぁと改めて認識しました。

ただ、怪我影響で少しフォームが変わったのか、今はお尻の左側がサドルに強く当たるようになっています(・_・Wink
右足全体の筋肉が細くなっているので、もしかしたらお尻の右側だけ筋肉が小さくなっているのかもしれませんが…
普段椅子に座っているときは、差は感じないんですけどねぇ。

(01-05-2014 09:34 AM)marco さんは次のように書きました:  あああ、このあたりきちんと書きたいことがもろもろあるんです!

昨年バイクジャーナルの記事で、ホセヘルミダへのインタビューで
「LSD不要論」が再燃していました。

いくつかの文献から、LSDの意味合いや効果について記事にしてここに書こうと思ってはや一か月(遠い目)
これ、かなり話題になってますよね~。
僕がLSDトレーニングをメインにしていることを知っているmixiの自転車仲間から、「これどう思う?」と聞かれました(笑)
相手があまり論理的ではなかったので、大した議論にはならなかったのですが…

今のところ僕は、
「シクロは、短時間なので陸上でいうところの『トラック競技の中距離』であり、ロードレースは『マラソン』みたいなもの。
種目が違うんだから、練習内容も違って当然だろうし、比較は出来ないんじゃないの???
ましてやシクロだから、テクニックもロードよりタイムへの影響の比重が大きいし。」
と思っていますが…

でも、「短時間の間高出力を出し続ける、日本のホビーレースであればLSDは不要」ということの証明にもなりますね。
marcoさんの、この事案の書き込み楽しみにしてます(*^_^*)

ちなみに、僕は相変わらず「LSDでしっかり走りこめば、高出力を長時間出す能力も向上する」と思ってますけどね(笑)
ネットでもいくつか同じようなことをブログに書いてる人がいましたし。

果たしてLSD不要論…どうなるのか…

「LSDが不要」となると、プロ野球選手(特に投手)のオフ期間の体作りのための走り込みを否定することになります。
(当方、野球も趣味のため、分野違いですが…)
ですが、「走り込みの少ない投手は、スタミナ切れが早い」というのは、既に広く知られています。
元広島カープのエース・佐々岡は走り込みが嫌いで、試合終盤にスタミナ切れをよく起こしていたそうです。
一方、現在メジャーの名門・ニューヨークヤンキースでエースとして活躍している黒田は非常に走り込むタイプらしく、凄まじいスタミナを持っていたそうです。
ちなみに、メジャーでは投手は走り込みはしません。ただそれは、日本と違って基本的に100球前後で交代するため、スタミナを要求されないからですけど…

自転車とは違いますが、この部分との整合性が非常に気になっています。

(01-05-2014 09:34 AM)marco さんは次のように書きました:  実は私、運動直後のプロテインって飲んでいません。
飲む時もあります。
飲まないときもあります。

あんまり気にしていません。

「ゴールデンタイム」が実はそれほど意味のあることではない、ということが理由なのですが
これも実はBroscienceの記事のネタにしたいなと考えてはや一ヶ月(またこれ)
えぇ~!!!!!マジですか!!!
「ゴールデンタイム」って意味ないんですか!?
これはメチャクチャ気になりますね…是非教えて下さい!!

(01-05-2014 09:34 AM)marco さんは次のように書きました:  最後2km程度まで残る集団が例年30名前後のようで、そこに入りたいなといったところです。
できれば最後スプリントに残りたいところではあります・・・。
宮古島のコースは、平坦が多いのでしょうか?
沖縄は100kmの部門でも1500mほど獲得標高があるんですけども。
まぁそれでも、残り20kmちょっとは平坦基調なので、スプリンターが有利なんですけどね(^_^Wink

(01-05-2014 09:34 AM)marco さんは次のように書きました:  話変わって、関東ではこの冬から大磯クリテという練習レースのようなものが始まりました。
11月から月1で、3月まで開催される予定ですが、このようなレースがあるといいですね。

集団で走ることへの慣れやレースへの慣れ、自分のやりたいことへの挑戦、自分の立ち位置の確認等等。
月1でレースがあるのは羨ましいですね~。
やっぱり、レース慣れしているのとしていないのでは大違いですから。

僕の住む神戸周辺だと、ロードレースよりエンデューロ系が多い気がするんですが、他の地域はどうなんでしょうか?

(01-05-2014 09:34 AM)marco さんは次のように書きました:  前回は1/10秒以下の差で表彰台を逃しましたorz

現在の目標は三月までのこのレースで
・積極的にレースを進めつつ
・表彰台にも乗る
です。
1/10秒差は悔しいですね!!
表彰台に乗った時は、是非表彰状をアップしてください(^_^)

(01-05-2014 09:34 AM)marco さんは次のように書きました:  20分TTに比べればかなり「楽」です。
いや、楽では全く無いんですけどね。
20分個人TTはやりたくないですねぇ(^_^Wink
最後は完全に「自分との闘い」ですね(-_-Wink


さて、僕は3月2日に開催される「はりちゅうエンデューロ」にエントリーしました。今年初戦です。
去年の7月にビギナーⅠで優勝を狙っていたのに、怪我でエントリー出来ませんでした_| ̄|○
今度こそ、本当に「ビギナーⅠ、2連続5位」のリベンジマッチになります!!
また怪我をしないように、調整しながらレベルアップを図っていきたいと思います。

ちなみに、現在週4のペースでトレーニング中です(^_^Wink
土日で実走、水曜は定時日なので家に早く帰ってローラーでLSD、木曜はジムで筋トレしてます(笑)
昨日からジムでインターバルを開始しました。久しぶりだったので、ヘロヘロでしたよ(笑)
土日の走り込みも、1回100kmに延長する予定です。怪我しないように調整しないといけません(・_・Wink

当たり前ですが筋トレ真面目に続けるとやっぱり、速くなりますね(笑)
特にレッグプレスが効果を実感しています。去年と比べると、急な坂を手抜きに走っても進んでいくので(^_^Wink

両足同時だと110kg以上は持ち上がりますが、腰がヤバいので片足ずつ56kgでやっています(苦笑)



02-01-2014 04:52 PM   
#56

(01-17-2014 06:56 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  一応、理学療法士の方曰く「1cm以上差があると、何かしら問題があるのでは」という判断になるそうです。
marcoさんの場合は、もしかしたら筋トレや運動中の左右のバランスの関係かもしれませんね。

運動中の左右バランスで言えば、どうやら私は左足の方が前後バランスが良く、右足の方が前が強いことがわかっています。
サイベックスの測定装置からの結果ではあるんですが、ペダリングとしても右より左の方がスムースに回せる感覚があります。

ウェイトでは、極力左右差を生まないように努力はしているんですが、どうしても癖ってなかなか治らないですよね。

(01-17-2014 06:56 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  新車のおかげで、自転車に乗りたくてたまりません(笑)
正月休みは、合計で400kmぐらい乗りました。
僕も、友人と遊んでいたり、実家に戻ったりで、あまり乗れませんでしたね(^_^Wink
ただ、LSDの効果は出始めていて、安静時心拍が60→55まで下がってきました。

有酸素能力って、ディトレーニングでの低下が著しいですが、トレーニング再開後の戻りも結構早いような気がします。
LSD嫌いな私も、暇だったのでなんだかんだ正月休みは400kmほど乗れました。

(01-17-2014 06:56 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  フォームってホントに大事ですよね…

実は、新車に代わってから左足のペダリングがどうもスムーズにいかなくて、「もしかして」と思ってサドルの高さを調べたら、明らかに高い(・_・Wink
ショップが目盛を5mm読み間違えていたようで、5mmほど高かったという…
で、以前のサドル高に戻したはずなのに、なぜかこれが妙に低く感じるんですよね(・_・Wink
80km走ってると、最後の方で右膝に違和感を感じてきて、危うく再発させるところでした(-_-Wink

サドルの高さはシビアですよね。
ギリギリまで高くしてしまうと、少しの差で怪我につながりやすい(というか、過去高すぎてひざ裏を痛めたことがあり)ため
私はどちらかといえば若干低めに設定しています。

低いことでの無理はあまり感じません。

(01-17-2014 06:56 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  今は、いい感じの高さを見つけたので大丈夫ですが、適正なフォームって重要だなぁと改めて認識しました。

ただ、怪我影響で少しフォームが変わったのか、今はお尻の左側がサドルに強く当たるようになっています(・_・Wink
右足全体の筋肉が細くなっているので、もしかしたらお尻の右側だけ筋肉が小さくなっているのかもしれませんが…
普段椅子に座っているときは、差は感じないんですけどねぇ。

私は脂肪の付き具合で、サドルの座り心地がかわります笑
体のお肉の付き具合が、体感に影響を与えることってあると思いますよ。

(01-17-2014 06:56 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  ちなみに、僕は相変わらず「LSDでしっかり走りこめば、高出力を長時間出す能力も向上する」と思ってますけどね(笑)
ネットでもいくつか同じようなことをブログに書いてる人がいましたし。

果たしてLSD不要論…どうなるのか…

「100km走れるようになったよー」って人がいたとして
この人が
A. 「200km走れるようになりたい」
B. 「100kmをより早く走りたい」
どちらを望むかによりけりです。

Aを望む人は、より遠くに乗る練習をすべきですし、Bを望む人はより速く走れる練習をすべきだと私は考えています。

ただ、人間の能力は「ある能力のみ」鍛えることはできません。
「より遠くに乗る練習」をしていれば、速く走る能力が向上することもあります。
「より速く走る練習」をしていれば、遠くに乗る能力が向上することもあります。
しかし、自分の欲しい能力があれば、それの補完に向けた練習を組むことが最適です。

ルーの法則とか、トレーニングの原理原則とかって古い考えではありますが、トレーニングを考えるにあたって非常に重要です。
特に今回の場合、過負荷の原理、特異性の原理、意識性の原則、全面性の原則、漸進性の原則といったことを考えながら、トレーニングメニューを立てた方が良いと考えています​。

「私が欲しい能力は何でしょう。
その能力に対して負荷をかける手段は何でしょう。
LSDでかけることはできるでしょうか。
LSD以外でかけることはできるでしょうか。」

あ、決して私はLSDに対して否定的ではないですよ。
LSDはLSDで意味のあることだと思います。

(01-17-2014 06:56 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  「LSDが不要」となると、プロ野球選手(特に投手)のオフ期間の体作りのための走り込みを否定することになります。
(当方、野球も趣味のため、分野違いですが…)

否定することにはならないと思いますよ。

(01-17-2014 06:56 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  ですが、「走り込みの少ない投手は、スタミナ切れが早い」というのは、既に広く知られています。
元広島カープのエース・佐々岡は走り込みが嫌いで、試合終盤にスタミナ切れをよく起こしていたそうです。
一方、現在メジャーの名門・ニューヨークヤンキースでエースとして活躍している黒田は非常に走り込むタイプらしく、凄まじいスタミナを持っていたそうです。
ちなみに、メジャーでは投手は走り込みはしません。ただそれは、日本と違って基本的に100球前後で交代するため、スタミナを要求されないからですけど…

個人の能力と、原因(トレーニング内容)の切り分けって非常に難しいところです。
本当に「走りこみをしているために」得た能力なのか、そうじゃないのかって切り分けにくいですよね。
他にも練習はしていますし、単純に練習時間の長さ等の違いもあります。

「スタミナがあるから走りこみに対して苦じゃなく取り組める」のかもしれません。

(01-17-2014 06:56 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  えぇ~!!!!!マジですか!!!
「ゴールデンタイム」って意味ないんですか!?
これはメチャクチャ気になりますね…是非教えて下さい!!

ということで、記事を書いてきました。

あまり普段きちんとメモとか残しておかない人間なので、文献探したりとものすごく時間かかっています。
一端は漏らしていますが、LSDの方はゆるりゆるりと書いていきますOrz

(01-17-2014 06:56 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  宮古島のコースは、平坦が多いのでしょうか?
沖縄は100kmの部門でも1500mほど獲得標高があるんですけども。
まぁそれでも、残り20kmちょっとは平坦基調なので、スプリンターが有利なんですけどね(^_^Wink

宮古島は一番標高が高い地点でも100m程度なので、全体フラットな地形です。
じゃなければ私がこんな高望みできません!

(01-17-2014 06:56 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  月1でレースがあるのは羨ましいですね~。
やっぱり、レース慣れしているのとしていないのでは大違いですから。

僕の住む神戸周辺だと、ロードレースよりエンデューロ系が多い気がするんですが、他の地域はどうなんでしょうか?

神奈川でも、現状大磯クリテだけかなと思います。
関東も基本エンデューロレースか、ヒルクライムばっかりじゃないのかなぁ。

(01-17-2014 06:56 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  さて、僕は3月2日に開催される「はりちゅうエンデューロ」にエントリーしました。今年初戦です。
去年の7月にビギナーⅠで優勝を狙っていたのに、怪我でエントリー出来ませんでした_| ̄|○
今度こそ、本当に「ビギナーⅠ、2連続5位」のリベンジマッチになります!!
また怪我をしないように、調整しながらレベルアップを図っていきたいと思います。

ちなみに、現在週4のペースでトレーニング中です(^_^Wink
土日で実走、水曜は定時日なので家に早く帰ってローラーでLSD、木曜はジムで筋トレしてます(笑)
昨日からジムでインターバルを開始しました。久しぶりだったので、ヘロヘロでしたよ(笑)
土日の走り込みも、1回100kmに延長する予定です。怪我しないように調整しないといけません(・_・Wink

ほぼ残りジャスト1カ月!
最後の詰めですね。
結果楽しみにしています。

(01-17-2014 06:56 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  当たり前ですが筋トレ真面目に続けるとやっぱり、速くなりますね(笑)
特にレッグプレスが効果を実感しています。去年と比べると、急な坂を手抜きに走っても進んでいくので(^_^Wink

両足同時だと110kg以上は持ち上がりますが、腰がヤバいので片足ずつ56kgでやっています(苦笑)

レッグプレスで腰に来るとなると、お尻浮いちゃってませんか?
あと、腹圧きちんと意識して体幹きちんと固めると、腰への負担が軽減しますよ。

予想ですけど足の筋力的には、110kgどころじゃなく、もっと上がると思いますよ。
#もちろん無理しろってことではないです。


02-18-2014 05:34 PM   
#57

(02-01-2014 04:52 PM)marco さんは次のように書きました:  サイベックスの測定装置からの結果ではあるんですが、
調べてみたのですが、こんな装置があるんですね!!
測ってもらえるところが近くにあるんですか???
僕もあるならメッチャ測定してほしいです(笑)

(02-01-2014 04:52 PM)marco さんは次のように書きました:  ウェイトでは、極力左右差を生まないように努力はしているんですが、どうしても癖ってなかなか治らないですよね。
限界まで追い込むと、中々フォームまで意識がいかないですしねぇ(-_-Wink

(02-01-2014 04:52 PM)marco さんは次のように書きました:  有酸素能力って、ディトレーニングでの低下が著しいですが、トレーニング再開後の戻りも結構早いような気がします。
それは思いますね~。今回は、割と早いペースで体が対応してくれていました。
マッスルメモリーみたいですね(笑)
心肺能力もそういうのあるのかもしれません。

(02-01-2014 04:52 PM)marco さんは次のように書きました:  サドルの高さはシビアですよね。
ギリギリまで高くしてしまうと、少しの差で怪我につながりやすい(というか、過去高すぎてひざ裏を痛めたことがあり)ため
私はどちらかといえば若干低めに設定しています。

低いことでの無理はあまり感じません。
今回は、今までで一番シビアに調整してましたね。
2mm下げ⇒2mm下げ⇒3mm下げ⇒2mm上げ⇒1mm下げ
の順番に調整して、落ち着きました。

(02-01-2014 04:52 PM)marco さんは次のように書きました:  宮古島は一番標高が高い地点でも100m程度なので、全体フラットな地形です。
じゃなければ私がこんな高望みできません!
100mだったらほぼ真っ平らですね~。(洗濯板みたいに波打ってたりして…)
でも、AVは半端なく高そうです(^_^Wink


(02-01-2014 04:52 PM)marco さんは次のように書きました:  神奈川でも、現状大磯クリテだけかなと思います。
関東も基本エンデューロレースか、ヒルクライムばっかりじゃないのかなぁ。
あ、そんなもんなんですね。
でも、なんでエンデューロの方が多いんですかね???
ロードレースよりは、エンデューロの方が窓口は広いとは思いますが、それですかね???
僕も最初のレースはエンデューロでしたし。

(02-01-2014 04:52 PM)marco さんは次のように書きました:  ほぼ残りジャスト1カ月!
最後の詰めですね。
結果楽しみにしています。
天候や用事の巡り会わせで、中々実走が出来ずローラーばっかりで、全く実走出来てません_| ̄|○
ローラー一回当たりを3時間以上することで、何とか稼いでいますが、結構苦痛です(^_^Wink
坂道ダッシュも全然出来てないんですよね_| ̄|○
パワマとローラーでの、5分インターバルとかなら出来てるんですが…
さてはて、レースはどうなる…

(02-01-2014 04:52 PM)marco さんは次のように書きました:  レッグプレスで腰に来るとなると、お尻浮いちゃってませんか?
あと、腹圧きちんと意識して体幹きちんと固めると、腰への負担が軽減しますよ。
体幹をきっちり固めて110kgを上げてみましたが、やっぱり腰にきました(^_^Wink
もちろんマシにはなってるんですけど…無理しないようにします。

(02-01-2014 04:52 PM)marco さんは次のように書きました:  予想ですけど足の筋力的には、110kgどころじゃなく、もっと上がると思いますよ。
#もちろん無理しろってことではないです。
あ、片足ずつ56kgで10回を3セットやってますから、110kgでも10回は出来ると思います。
MAXがどこまでいけるのか非常に気になりますが、故障が怖いのでやっておりません(^_^Wink
125kgぐらいかなぁ?


03-08-2014 11:58 AM   
#58

(02-18-2014 05:34 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  調べてみたのですが、こんな装置があるんですね!!
測ってもらえるところが近くにあるんですか???
僕もあるならメッチャ測定してほしいです(笑)

これで計測していただきました。
と、この記事を見ていて懐かしく思ったんですが、当時から見ると相当成長しています。
レビューやこういうところで、ちょこちょこ書いておくとこういう楽しみがあっていいですね。

横浜だと、このスポーツ医科学センターがありますが、関西にもこういった機関があるんじゃないかと思います。

(02-18-2014 05:34 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  今回は、今までで一番シビアに調整してましたね。
2mm下げ⇒2mm下げ⇒3mm下げ⇒2mm上げ⇒1mm下げ
の順番に調整して、落ち着きました。

かなり下げたんですね。
しかしサドルって、感覚的な調整も結構難しいなぁと思ってます。

最近では
「このくらいかな」と感じた位置より、ほんのり低めにとるようにしています。
低い方がパワー出しやすいというのもありますが、高すぎて怪我したことはあっても、現状低いことが要因での膝痛が私に発生してないことが大きな理由です。

(02-18-2014 05:34 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  あ、そんなもんなんですね。
でも、なんでエンデューロの方が多いんですかね???
ロードレースよりは、エンデューロの方が窓口は広いとは思いますが、それですかね???
僕も最初のレースはエンデューロでしたし。

なんでしょうね。
クリテリウム楽しいんですけどね。
エンデューロはチーム戦もできるのが間口の広さにつながっているかもしれませんね。

クリテリウムの場合だと、より競争感が強く、落車リスク等も高くなっちゃうってのもあるかもしれません。

(02-18-2014 05:34 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  天候や用事の巡り会わせで、中々実走が出来ずローラーばっかりで、全く実走出来てません_| ̄|○
ローラー一回当たりを3時間以上することで、何とか稼いでいますが、結構苦痛です(^_^Wink
坂道ダッシュも全然出来てないんですよね_| ̄|○
パワマとローラーでの、5分インターバルとかなら出来てるんですが…
さてはて、レースはどうなる…

どうでしたでしょう!
実走少ない状況でレース出るって不安ですよね。

私もこの一カ月、天候や仕事上の理由から、前回の大磯クリテを除けば全く実走していません。
そんな状況で明日大磯最終回です。

不安でたまりません。

(02-18-2014 05:34 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  体幹をきっちり固めて110kgを上げてみましたが、やっぱり腰にきました(^_^Wink
もちろんマシにはなってるんですけど…無理しないようにします。

腰に来ている時点で、フォームがおかしいんじゃないかと思っています。
#違ったらすみません。

ちょっと図にしてみました。
#絵がへたくそでごめんなさい・・・

レッグプレスの運動自体、股関節を開く方向の力と、膝関節を開く力の合力です。
つまり、大腿四頭と、大臀筋がメインで稼働し、ハムが補助的に稼働します。
(ハムをひとまとめで考えるべきではないんですが、ここはひとまず)

臀部(ほぼ尾てい骨あたりまで)と足裏が力点となり、力が発揮されることがご理解いただけると思います。
つまり腰部には全く負荷がかかりません。

しかし、股関節の柔軟性以上に、稼働を広げようとすると腰部が曲がり右図のような状況になります。
腰部に大きな負荷がかかります。

腰部に負担となっているということは、右図のようになっているのではないでしょうか。
腰部に無駄な負荷がかかっているということは、目的の筋肉に対して十分な負荷を与えられていないということにも繋がります。
一度フォームを見直してみてはいかがでしょうか。

(02-18-2014 05:34 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  あ、片足ずつ56kgで10回を3セットやってますから、110kgでも10回は出来ると思います。
MAXがどこまでいけるのか非常に気になりますが、故障が怖いのでやっておりません(^_^Wink
125kgぐらいかなぁ?

体重差はもちろんありますが、参考までに私の場合125kgというのは通常のシーテッドレッグプレスマシンであれば、片足で行う重量です。
最近シーテッドやってないし、足メインに追い込んでもないのですが、10RMだともう少し高いでしょう。

ほぼ倍以上の開きがありますが(もちろん体重差があるので差が出るのは当然なのですが)、gutikomaさんと私の差は単純な「筋力の差」ではないと断言できます。
これはパワマの無酸素の結果からも明らかです。

gutikomaさんはレッグプレスにおいて、きちんとメイン稼働の筋肉に負荷を乗せられていないんじゃないかと思います。
きちんと稼働できれば、恐らく160~あたりが本当の10RMじゃないかなと勝手な想像です。

きちんとメイン稼働の筋肉に負荷が乗っていないということは、筋トレとして効率の良い状態ではありません。


03-19-2014 06:26 PM   
#59

(03-08-2014 11:58 AM)marco さんは次のように書きました:  これで計測していただきました。
と、この記事を見ていて懐かしく思ったんですが、当時から見ると相当成長しています。
レビューやこういうところで、ちょこちょこ書いておくとこういう楽しみがあっていいですね。

横浜だと、このスポーツ医科学センターがありますが、関西にもこういった機関があるんじゃないかと思います。
関西にあるのかなぁ?
一応、調べてみたのですが「病院」ばかりで、中々見つかりません。
イベントとかで測定してくれないかなぁ~

(03-08-2014 11:58 AM)marco さんは次のように書きました:  かなり下げたんですね。
しかしサドルって、感覚的な調整も結構難しいなぁと思ってます。

最近では
「このくらいかな」と感じた位置より、ほんのり低めにとるようにしています。
低い方がパワー出しやすいというのもありますが、高すぎて怪我したことはあっても、現状低いことが要因での膝痛が私に発生してないことが大きな理由です。
結局、あの後3mm上げました(笑)
この「3mm上げ」でようやく、「去年の感覚と全く同じペダリング」が出来るようになりました(^_^Wink
ちょっと低すぎたようです。

僕は、あまり低くはしないですね。
低くすると大腿四頭筋を使う割合が増えますが、僕の怪我(ジャンパー膝)は「大腿四頭筋のオーバーワーク」が原因なので…
「バイクフィット」というフィッティングプログラムで、サドル高を調整してもらってからは、一切サドル高は変更していません。

(03-08-2014 11:58 AM)marco さんは次のように書きました:  なんでしょうね。
クリテリウム楽しいんですけどね。
エンデューロはチーム戦もできるのが間口の広さにつながっているかもしれませんね。

クリテリウムの場合だと、より競争感が強く、落車リスク等も高くなっちゃうってのもあるかもしれません。
クリテは、どちらかというと中上級者向けのイメージを持ってますかねぇ?
接近戦が多いので、どうしても初心者には「怖い」というイメージが先行するからかもしれません。
僕も、恐怖感が先に来てしまって、クリテはあまり出たいと思いません(^_^Wink

エンデューロは、のんびり自分のペースで走れますし、チームでも出れますから間口は広いですよね。

(03-08-2014 11:58 AM)marco さんは次のように書きました:  どうでしたでしょう!
実走少ない状況でレース出るって不安ですよね。
目標「優勝」、最低「表彰台」という気持ちで臨みましたが…
4位でした・゚・(ノД`Wink・゚・
ただ、レース展開の関係を考えると4位でも、それなりに納得は出来ています。
「中切れした3位集団を、ほとんど一人で引っ張っていた」という状況だったので(笑)

まぁうまく釣り出されたと言われればそれまでですが、「誰も先頭の二人に追いつこうとしなかった」ので、
「優勝狙い」の僕としては「3位集団の中で3位争い」という選択肢はありませんでした(笑)
なので、ひたすら前に出て前の二人を追いかけるという展開です(^_^Wink
小細工抜きに、ひたすら攻め続けてとった4位ですから、悪くないと思います。
逆に、「散々俺に引かせといて、オメーらその程度かよ ヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ」と思っているぐらいです(笑)
まぁマシンの性能(2014・Madone6+アイオロス5)があったからこそできた、力技ではあったのですが…
(3位の選手は、ずーっと僕の付き位置にいたようで、相当体力残ってたみたいですね)

その変わり、今までのレースで一番キツかったです(;´Д`A ```
3km×4周のレースなんですが、3周目に入った段階でほぼ限界に近く(^_^Wink
残り2周、10分半にわたって限界状態が続いたので、終わった直後はしばらくまともに喋れませんでした(笑)

(03-08-2014 11:58 AM)marco さんは次のように書きました:  私もこの一カ月、天候や仕事上の理由から、前回の大磯クリテを除けば全く実走していません。
そんな状況で明日大磯最終回です。不安でたまりません。
大磯クリテ、結果いかがでしたでしょうか!!

(03-08-2014 11:58 AM)marco さんは次のように書きました:  腰に来ている時点で、フォームがおかしいんじゃないかと思っています。
#違ったらすみません。
それはないと思います。
お世話になっているスポーツクリニックのトレーナーから教えてもらったスクワットフォームを実行しています。
(「綺麗なフォームですね」とお墨付きをもらっています)
また、ジムのレッグプレスの「正しいフォーム」という写真も、トレーナーから教えてもらったフォームと全く同じです。
いずれも「膝を曲げた時に、膝がつま先より前に出てはいけない」というのが共通点であり、「最大のミソ」です。
理由は、「膝の怪我防止」のためです。

後、ジムのレッグプレスは「座るタイプ」ではなく、「完全に寝そべるタイプ」です。
立位でのバーベルを使ったスクワットを、完全に水平にした形と思っていただいたらわかりやすいかと思います。

(03-08-2014 11:58 AM)marco さんは次のように書きました:  gutikomaさんはレッグプレスにおいて、きちんとメイン稼働の筋肉に負荷を乗せられていないんじゃないかと思います。
きちんと稼働できれば、恐らく160~あたりが本当の10RMじゃないかなと勝手な想像です。
160kgは流石に無理ですね(^_^Wink
もしそれが可能ということになると、バーベルを使ったスクワットで僕は100kg以上持ち上げられることになりますが、そんなの100%無理です(笑)

上記のフォームが「あまり重量を挙げれないフォーム」だったとしても、怪我防止を優先したいので、今のフォームでトレーニングを続けたいと思います。


03-21-2014 05:39 PM   
#60

gutikomaさん、こんにちは。

(03-19-2014 06:26 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  関西にあるのかなぁ?
一応、調べてみたのですが「病院」ばかりで、中々見つかりません。
イベントとかで測定してくれないかなぁ~

少し調べてみました。
どうやら
大阪市中央体育館でかなりきちんとした測定が行えそうです。

病院でも、測定メニュー作っていたりするところもあるようですよ。

(03-19-2014 06:26 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  低くすると大腿四頭筋を使う割合が増えますが、僕の怪我(ジャンパー膝)は「大腿四頭筋のオーバーワーク」が原因なので…
「バイクフィット」というフィッティングプログラムで、サドル高を調整してもらってからは、一切サドル高は変更していません。

力点と、体の重心の位置関係が使用する筋肉に影響を与えるようですね。
私も一度バイクフィットを受けましたが、受けてなおポジションには無頓着です。
(じゃあ何故受けた)

ポジションって、自身の出している出力帯で変わるものだと思っています。
私の場合
「ある出力帯にピンポイントでポジションを合わせるか」
「多くの出力帯で比較的合うようなポジションの合わせ方をするか」
で考えています。

ロードは2台使い分けていますが、ポジションは若干意図的に少しずらしています。
どちらも乗っていて痛みも不満もあまり出ません。だから無頓着なんですね・・・。
(高出力に絞ってポジション取ると、ゆるぽたしてるとしんどくはなりますが)

(03-19-2014 06:26 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  目標「優勝」、最低「表彰台」という気持ちで臨みましたが…
4位でした・゚・(ノД`Wink・゚・
ただ、レース展開の関係を考えると4位でも、それなりに納得は出来ています。
「中切れした3位集団を、ほとんど一人で引っ張っていた」という状況だったので(笑)

残念でしたね。
というか、大磯に出ていて思ったんですが「勝つのって難しいんだな」でした。
いや、当然なんですけどね。

数十人が勝ちを目指していく中で、トップのポジションを取るということの難しさを実感しました。

(03-19-2014 06:26 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  まぁうまく釣り出されたと言われればそれまでですが、「誰も先頭の二人に追いつこうとしなかった」ので
「優勝狙い」の僕としては「3位集団の中で3位争い」という選択肢はありませんでした(笑)
なので、ひたすら前に出て前の二人を追いかけるという展開です(^_^Wink
小細工抜きに、ひたすら攻め続けてとった4位ですから、悪くないと思います。
逆に、「散々俺に引かせといて、オメーらその程度かよ ヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ」と思っているぐらいです(笑)
まぁマシンの性能(2014・Madone6+アイオロス5)があったからこそできた、力技ではあったのですが…
(3位の選手は、ずーっと僕の付き位置にいたようで、相当体力残ってたみたいですね)

その変わり、今までのレースで一番キツかったです(;´Д`A ```
3km×4周のレースなんですが、3周目に入った段階でほぼ限界に近く(^_^Wink
残り2周、10分半にわたって限界状態が続いたので、終わった直後はしばらくまともに喋れませんでした(笑)

わかります!
私も「少しでも順位をあげよう」より「勝とう」として、挑んだ結果順位が落ちても悔しさより達成感が非常にありました。

(03-19-2014 06:26 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  大磯クリテ、結果いかがでしたでしょうか!!

ひぃ・・・。

コケました。
調子にのって先頭で突っ込んだヘアピンで、フロントのグリップが抜け

ズサー

あ、コルナゴちゃんが空飛んでる

起きて、サポートライダーさんに状況確認され、「行っていいですか?」とまたがったときには集団ははるか半周先にいました。
必死に追いかけたんですが、残り5秒が詰められずその後集団がペースアップし、勝負に絡めないまま終わった最終戦となってしまいました。

あれだけ追えたなら、それ相応に逃げれたんじゃないの!?
なんて思ってもみるわけですが、それはそれで展開が変わるので逃げ切れるのとはまた別問題ですね。

終わったあとに、最後尾フォローしてくださるサポートライダーさんに
「強いですね」って言っていただけたのが何よりの救いでした。・゚・(ノ∀`)・゚・。





つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

(03-19-2014 06:26 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  それはないと思います。
お世話になっているスポーツクリニックのトレーナーから教えてもらったスクワットフォームを実行しています。
(「綺麗なフォームですね」とお墨付きをもらっています)
また、ジムのレッグプレスの「正しいフォーム」という写真も、トレーナーから教えてもらったフォームと全く同じです。
いずれも「膝を曲げた時に、膝がつま先より前に出てはいけない」というのが共通点であり、「最大のミソ」です。
理由は、「膝の怪我防止」のためです。

クリニックのトレーナーさんと、ずぶの素人の私の言うことであれば、トレーナーさんのいう事のほうが信ぴょう性がずっとあることを前提として少しだけ申し上げます。
#あ、喧嘩売りたいとかそういうことじゃ勿論無いです。話半分でどうぞということで。

「膝を曲げた時に、膝がつま先より前に出さない」ことが「膝の怪我防止の最大のミソ」という前提が正しいのか、というところは非常に疑問です。
一般的に言われていることは存じてはいるんですが、これが正しいとは思っていません。

いわゆるハイバーで担ぐスクワットですが
画像検索して見ていただけるとすぐわかると思うんですが
膝が前に出ている人だらけです。

といっても、この人達が膝を壊すことを覚悟してスクワットをしているわけではありません。
膝に負担のかからないフォームをしているからです。

ちょっとおもしろい研究があります。
足圧の分布と、下肢の筋活動に関する研究です。
引用:本研究の結果,大腿四頭筋や前脛骨筋においては,足圧中心位置を後方位にして大きい屈曲角度でスクワット肢位を保持することによって高い筋活動量が得られることが示唆され​た。

スクワットは、前側の筋肉により膝の伸展運動と、後ろ側の筋肉による股関節の伸展運動の合力です。
当然ながら、前側の筋肉が優位になるほうが、膝への負担は大きくなります。

足圧中心位置を後方、つまり後傾で行うスクワットのほうが、大腿四頭や前脛骨筋の駆動を高めています。
膝位置に注意をしすぎて、後傾になることで、膝への負担が実は増えてしまうというケースは十分に考えられます。

参考程度にですが、学生の研究で面白いものがありました。

膝をあえて出す方が、大腿四頭の収縮が弱かったというものです。
前十字靭帯の再建手術後のリハビリで、このようなスクワットが取り入れられてることを知りませんでした。

これに関して、ブログで面白いエントリがありましたので紹介しておきます。

いずれにせよ、スクワットの安全性においての「膝の位置をつま先より後方に取る」ということは決してプライオリティが高いことではないと私は考えています。

(03-19-2014 06:26 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  後、ジムのレッグプレスは「座るタイプ」ではなく、「完全に寝そべるタイプ」です。
立位でのバーベルを使ったスクワットを、完全に水平にした形と思っていただいたらわかりやすいかと思います。

肩に荷重がかかっているのでしょうか?
レッグプレスのマシンとおっしゃっていますが、ハックスクワット


ないしライイングスクワットのマシンですね?


バーベルスクワットと同じように肩に荷重をかけるのであれば、腰に負担が、というのは理解できます。
通常のレッグプレスマシンでは、座るタイプであっても、寝るタイプであっても動作としては前に記載の通りの絵と同じ原理ですので、腰に負担となりません。


(03-19-2014 06:26 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  160kgは流石に無理ですね(^_^Wink
もしそれが可能ということになると、バーベルを使ったスクワットで僕は100kg以上持ち上げられることになりますが、そんなの100%無理です(笑)

上記のフォームが「あまり重量を挙げれないフォーム」だったとしても、怪我防止を優先したいので、今のフォームでトレーニングを続けたいと思います。

マシンの挙重量は、フリーの挙重量には全く直結しないので、その前提はあまり意味がないと思います。
ライイングスクワットであれば、やったことがないので挙重量の感覚は良くわからないなぁ。

どっちかというと「筋トレ」スレでやれって内容ですねごめんなさいm(_ _)m



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