LSDよりもインターバルトレーニング?
12-16-2012 08:18 PM   
#31

(12-16-2012 06:55 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  自分にフィットしたトレーニングをみつけようと思うと、やっぱり「試行錯誤」して、色んなことを試さないといけないんでしょうね。
そういう意味では、僕はあまり試してはいないかなぁ…
今年は、「とりあえずトレーニングしてみました」って感じなので、来年は色々と試していこうかな(⌒∇⌒)

結局「効率的なメソッド」というのは、楽できるメソッドというよりは、効率的に追い込める(しんどくなれる)メソッドなんだなぁというのが実感です笑
自分に何が必要であるか見極め、その方向で自分を上手く追い込める方法を模索することが大事なのかもしれませんね。

(12-16-2012 06:55 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  w( ̄o ̄)w オオー!
健康優良児(?)へとなりましたか(笑)素晴らすぃ☆
高血圧も改善されるんですね。なんでだろ?ヽ(~~~ )ノ ハテ?

特にウェイトトレーニング始めてからの改善は目覚ましかったですね。
RT has a clinically and statistically significant effect on metabolic syndrome risk factors such as obesity, HbA(1c) levels and systolic blood pressure, and therefore should be recommended in the management of type 2 diabetes and metabolic disorders.らしいですよ。
(RT=Resistance Training、つまりウェイトトレーニングのような負荷抵抗を与えたトレーニングのことです)

(12-16-2012 06:55 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  それもそうですね(笑)
そういえば、沖縄が終わってから運動ほとんどしてない状態で、食べる量は全く変わっていないのに、体重がほとんど増えてません…
体脂肪率が1%ほど増えたぐらい(現在10%)で、56kg台をキープしてました。
オイラの体どーなってんだ_| ̄|○逆に怖いです( ̄Д ̄;;
ちゃんと栄養吸収してるのかな…

栄養の吸収は健常な人において3%前後の誤差はあるものの95%程度は吸収しているらしいです。
消化不良を起こしたところで70%程度は吸収しちゃうとのことで、吸収阻害を心配する必要は無いと思います(超真面目にかえしてみる笑)

(12-16-2012 06:55 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  上記のとおりなので、よほど食べないと増量は難しそうです(;´▽`A``
なんでなのかなぁ。会社の食堂もご飯は中~大だし、カロリーが低いものに意図的に変えてるわけでもないし…
元々間食はしないので、関係ないですし…

簡単に言えば「現在のgutikomaさんの摂取カロリー平均は、現在のgutikomaさんの体型を維持するカロリー程度になっている」ということです。
運動量が多いので、通常の方が驚くくらい食事をしてもあまり太れません。

ちなみに私は間食良くする人間です。
食事回数増やすのって、摂取増やす有効なテクニックだったりしますよ。

(12-16-2012 06:55 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  うちの場合は、会社に申請をだして、その文のお金を定期に替えます。(定期を買ったかどうか調べられます)
定期を買った状態で、別の交通手段を使うのは可能ですが、あくまで「個人が勝手にやっただけ」で、
会社が認めた通勤手段ではないので、労災に入らないんですよ。

中町誠弁護士は、「届けと異なる通勤方法をとっていても、通勤災害としては認められる可能性が大きい」と話す。
らしいですヨ。
過去判例出てるのかなー。
※労災以外の問題が出てきますので薦めてるわけではございません!

(12-16-2012 06:55 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  最近思うのですが、膝とかは怪我する前からテーピングとかしといた方がいいじゃないかと思うようになってきました。
まぁ僕の場合は、怪我してそういうものの重要性というのが、わかったわけですが…
重い重量を持ち上げる時は、腰にベルトしますよね?あーゆー感じですかね。

パワーベルトしていないときに腰を痛め、ニーラップせずに膝を痛め
痛めてから購入を考える学習しない人はここにいますOrz



12-20-2012 06:52 PM   
#32

(12-16-2012 08:18 PM)marco さんは次のように書きました:  結局「効率的なメソッド」というのは、楽できるメソッドというよりは、効率的に追い込める(しんどくなれる)メソッドなんだなぁというのが実感です笑
自分に何が必要であるか見極め、その方向で自分を上手く追い込める方法を模索することが大事なのかもしれませんね。
仰る通りだと思います。
自分に一番足りない要素を見極めたうえで、その部分について効率的に「自分を追い込める方法」を見つけたいですね。
僕の場合は、「長距離のスタミナの無さ」なので、LSDするしかないのですが_| ̄|○

(12-16-2012 08:18 PM)marco さんは次のように書きました:  特にウェイトトレーニング始めてからの改善は目覚ましかったですね。
RT has a clinically and statistically significant effect on metabolic syndrome risk factors such as obesity, HbA(1c) levels and systolic blood pressure, and therefore should be recommended in the management of type 2 diabetes and metabolic disorders.らしいですよ。
(RT=Resistance Training、つまりウェイトトレーニングのような負荷抵抗を与えたトレーニングのことです)
TOEIC455点が最高得点のオイラに英文ですか_| ̄|○
いや、かろうじて読めましたが…いくつか単語は調べましたけども…

RTって血圧や糖尿病に効果があるんですね。
糖尿病にも効果があるのは余計に謎になってしまいました(笑)

(12-16-2012 08:18 PM)marco さんは次のように書きました:  栄養の吸収は健常な人において3%前後の誤差はあるものの95%程度は吸収しているらしいです。
消化不良を起こしたところで70%程度は吸収しちゃうとのことで、吸収阻害を心配する必要は無いと思います(超真面目にかえしてみる笑)
栄養の吸収率高いですね~!!!
逆に、残りの5%前後がう○ことして、出てくるってことですかね???
(キチャナイ話で失礼)

(12-16-2012 08:18 PM)marco さんは次のように書きました:  簡単に言えば「現在のgutikomaさんの摂取カロリー平均は、現在のgutikomaさんの体型を維持するカロリー程度になっている」ということです。
運動量が多いので、通常の方が驚くくらい食事をしてもあまり太れません。
沖縄が終わった直後から、全くロードバイクに乗っていなかったので、消費カロリーは激減してるはずなんですけどねぇ。
それで、食べる量一緒な訳ですから、一体どこでカロリーを消費してるのか謎すぎます(^_^Wink
僕の胃袋はブラックホールか(笑)

(12-16-2012 08:18 PM)marco さんは次のように書きました:  ちなみに私は間食良くする人間です。
食事回数増やすのって、摂取増やす有効なテクニックだったりしますよ。
なるほど、確かにそうすれば体重は増えやすくなりますね。
体重が減少傾向になったら、間食してみます(笑)

(12-16-2012 08:18 PM)marco さんは次のように書きました:  パワーベルトしていないときに腰を痛め、ニーラップせずに膝を痛め
痛めてから購入を考える学習しない人はここにいますOrz
アウチッ!!
やっぱり、パワーベルトは重量上げるときは必須ですか…
お互いに、予防出来る怪我は予防していきたいですね(^_^Wink


昨日、定時で帰宅したので、ローラー台で1時間40分のLSDをやりました。
TV見ながらとはいえ退屈だし、お尻は痛いし、何より手足が寒い!!(暑くなると思ったので暖房なしでした。室温6℃)
最後の方は、お尻が痛くてペダリングが雑になってしまい、心拍が中々下がらず苦労しましした(-_-Wink
やっぱり、ローラー台でLSDはやるもんじゃないですね(^_^Wink


01-15-2013 07:44 PM   
#33

折角、話題にも挙がりましたので、LSDをやり続けた効果の中間報告をしてみようと思います。
(誰も聞いてないかもしれませんが、笑)

この一か月で、走行距離888km・走行時間38時間16分と過去最高を記録しました。
内、810km・35時間がLSDです。(正月休みの存在がとても大きかったです)

それで効果が気になって、一番わかりやすい安静時心拍を測ってみました。
椅子に座ったまま、一切動かない方法で測定してみた結果、去年の9月ぐらいは59だったのが、54まで下がっていました。
効果は出ているようです。

体感出来る効果は、はやり疲労の違いが一番大きいと思います。
下にも書きますが、久しぶりにショップの走行会に行ってきてヘロヘロになったのですが、翌日は全然走れる状態です。
今までだと、翌日にも疲労が残っていることが多かったので、ここは大きな差だと実感しています。

前の日曜は、久しぶりにショップの走行会に行ってきたのですが、登りでのアタックに関しては、比較的よく足が回りました。
が、追い込んだトレーニングを全くやっていないので、心拍はあっと今にMAX近くまで上昇してしまいますし、体が後負荷に慣れていないので、すぐに呼吸が上がってしまいま​した。
久しぶりに心拍で193とか見ました(笑)

ただ、アタックの持続時間は伸びているようです。
なので、今後インターバルトレーニングなどで、高負荷に体が慣れてくれれば大きな速度アップが見込めるのかなと思います。

ピークパワーについては、当然落ちています。
3,4箇所キツイ坂があるのですが、全てでアタック合戦をやって後、最後の平坦で普段なら50km以上でスプリント合戦をしているのに、
足が残っておらず、40kmしか出ませんでした_| ̄|○
「ここまで筋力落ちるのか」
と凹みましたが、LSDの効果は実感できたので、最低でも3月一杯までは、続けていこうと思います。

ちなみに、走行会の後、よくショップメンバーで登っている再度山という地元ではメジャーな峠に行ったのですが、まぁヒドイもんでした(笑)
やはり、パワーが下がっているので、全然前に進みません。
コンパクトクランクに25T装備だったのに、かなりきつかったです。去年は、23Tで登ってたのに_| ̄|○

年明けからは、週2回でインターバルトレーニングも開始していますし、1時間でもローラー台に乗れるのなら、5分TTや10分TTを数セットやって、筋力を戻していこうと​思います。
LSDと追い込み系を混ぜながら体を作っていこうと思います。

あ、今年の初戦は3月3日のはりちゅうチャレンジリーグになりそうです。
去年の7月に、土砂降りの雨の中ビギナーⅠで5位入賞したのと同じレースですが…
果たしてどうなることやら。
ちなみに今年の目標は、同レースで表彰台です!!


01-27-2013 02:12 PM   
#34

(01-15-2013 07:44 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  それで効果が気になって、一番わかりやすい安静時心拍を測ってみました。
椅子に座ったまま、一切動かない方法で測定してみた結果、去年の9月ぐらいは59だったのが、54まで下がっていました。
効果は出ているようです。

安静時心拍は寝起きすぐ計測が比較的安定するようですね。
しかしみなさん安静時心拍低いですよね・・・。
私かなり高い人なんです・・・。

(01-15-2013 07:44 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  体感出来る効果は、はやり疲労の違いが一番大きいと思います。
下にも書きますが、久しぶりにショップの走行会に行ってきてヘロヘロになったのですが、翌日は全然走れる状態です。
今までだと、翌日にも疲労が残っていることが多かったので、ここは大きな差だと実感しています。

前の日曜は、久しぶりにショップの走行会に行ってきたのですが、登りでのアタックに関しては、比較的よく足が回りました。
が、追い込んだトレーニングを全くやっていないので、心拍はあっと今にMAX近くまで上昇してしまいますし、体が後負荷に慣れていないので、すぐに呼吸が上がってしまいま​した。
久しぶりに心拍で193とか見ました(笑)

こういった体感が出るって非常に良いですね。
私はこういった体感がかなり直接的にモチベーションに繋がります。

ただ、ちょっと気になったのが

(01-15-2013 07:44 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  ピークパワーについては、当然落ちています。
3,4箇所キツイ坂があるのですが、全てでアタック合戦をやって後、最後の平坦で普段なら50km以上でスプリント合戦をしているのに、
足が残っておらず、40kmしか出ませんでした_| ̄|○
「ここまで筋力落ちるのか」
と凹みましたが、LSDの効果は実感できたので、最低でも3月一杯までは、続けていこうと思います。

ちなみに、走行会の後、よくショップメンバーで登っている再度山という地元ではメジャーな峠に行ったのですが、まぁヒドイもんでした(笑)
やはり、パワーが下がっているので、全然前に進みません。
コンパクトクランクに25T装備だったのに、かなりきつかったです。去年は、23Tで登ってたのに_| ̄|○

もしかすると「体感的には疲労が蓄積しているようには感じなかったが、実際に足が残っていなかった」んじゃないでしょうか。
完全なディトレーニングだったわけでもない状況で、栄養も十分であれば、ピークパワー自体にそこまで大きな落ち込みは無いのかなぁと思います。

自身の体感(感覚)と、実際の肉体に差が出ることってたまにあります。
というか、上達していく上で必要な要素だと思っています。

感覚に肉体を追いつかせる、肉体に感覚を追いつかせる、感覚に肉体を上回らせる。
感覚がオーバーロードしてくれるからこそ、より肉体を追い込む環境もできると思います。

もちろん最大筋力に近い筋力を出していないと、神経系要因によってピークパワーが落ちることも多いです。
この場合ピークパワーを取り戻すのは非常に簡単です。

さて、私もそろそろ今年のスケジュール立てていかなきゃぁな・・・。


02-06-2013 04:48 PM   
#35

(01-27-2013 02:12 PM)marco さんは次のように書きました:  安静時心拍は寝起きすぐ計測が比較的安定するようですね。
しかしみなさん安静時心拍低いですよね・・・。
私かなり高い人なんです・・・。
心拍低いんですかねぇ???あんまりわかってません(笑)
marcoさんは、どれくらいなんですか???

そういえば、自転車仲間の弟さん(自転車めちゃ速い)、安静時心拍が36ととても低かったそうです。
で、自転車に乗っていて事故にあって、ICUで治療を受けていたらしいのですが、ICUって心電計を付けますよね。
ベッドで寝ているだけですから、ドンドン心拍が下がって一般の人でいうと危険領域に入ってしまい、アラームがなってしまったそうです。
慌てて看護婦さんが来たものの、「普通に生きているのでびっくりした」とか(笑)
看護婦さんが「こんなに心拍の低い人初めて見ました」と言っていたそうです。

(01-27-2013 02:12 PM)marco さんは次のように書きました:  こういった体感が出るって非常に良いですね。
私はこういった体感がかなり直接的にモチベーションに繋がります。
トレーニング効果が実感できるのはやっぱりモチベーションかなり上がりますね~。
同じコースを走っても、以前はAV21kmだったのに、今は同じ心拍でAV23kmまでスピードが上がりました。
平坦でも、明らかに心拍は上がりにくくなっています。
それがわかってから、「まだまだやるぞ~!!」と俄然やる気になっております(笑)

(01-27-2013 02:12 PM)marco さんは次のように書きました:  もしかすると「体感的には疲労が蓄積しているようには感じなかったが、実際に足が残っていなかった」んじゃないでしょうか。
完全なディトレーニングだったわけでもない状況で、栄養も十分であれば、ピークパワー自体にそこまで大きな落ち込みは無いのかなぁと思います。
いや、明らかにピークパワー落ちてますね。
marcoさんしかわからない言い方になってしまうのですが、パワーマックスで無酸素テストしたら、
以前はミドルパワーで3.5KP出ていたところが、3.1KPと大きく落ちていたので、間違いないです。
4.0KPの時のケイデンスも、去年より10以上低いですし。
もちろん、足はクリーンな状態ですよ。日曜に80km走って、水曜に測定したので、疲労もないです。
さっぱり足に力が入っていませんでしたよ(苦笑)

今は、週2回のインターバルトレーニング(ローラー台と坂道ダッシュ)で、感覚を取り戻している最中です。
ちなみに、インターバルでも効果実感できてますね。
限界でも回せる時間が伸びています。



02-11-2013 05:38 PM   
#36

(02-06-2013 04:48 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  心拍低いんですかねぇ???あんまりわかってません(笑)
marcoさんは、どれくらいなんですか???

私安静時心拍が75とかあります。
上がるのも早く、ポタリングペースでも120あたりです。
「まともに走ってる」と実感する速度帯で160~
OBLA時の心拍が170後半です。
しょっちゅう190超えます・・・。
最大心拍が恐らく198あたりです。

今のところあんまり不都合は感じていません。

(02-06-2013 04:48 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  いや、明らかにピークパワー落ちてますね。
marcoさんしかわからない言い方になってしまうのですが、パワーマックスで無酸素テストしたら、
以前はミドルパワーで3.5KP出ていたところが、3.1KPと大きく落ちていたので、間違いないです。

おお、なるほど。
私も2週間近く空くとミドルパワートレの平均出力が10%程度は落ちます。

この程度であれば、筋量の低下を伴うものじゃないので、わりとさっと戻りますけどね。

(02-06-2013 04:48 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  今は、週2回のインターバルトレーニング(ローラー台と坂道ダッシュ)で、感覚を取り戻している最中です。
ちなみに、インターバルでも効果実感できてますね。
限界でも回せる時間が伸びています。

いいですね!
私はこのところ体調を崩していて、やっと復旧した模様なので徐々にペースを戻し、6月のツールド宮古島に向けてきちんと体を作っていかなきゃなりません。
(きっとミドルパワートレの平均出力が落ちています笑)
LSDすべきなのかなぁ・・・。

明日からは本気だす!


02-11-2013 11:53 PM   
#37

みなさま、まいどです

(01-15-2013 07:44 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  折角、話題にも挙がりましたので、LSDをやり続けた効果の中間報告をしてみようと思います。
(誰も聞いてないかもしれませんが、笑)

この一か月で、走行距離888km・走行時間38時間16分と過去最高を記録しました。
内、810km・35時間がLSDです。(正月休みの存在がとても大きかったです)

それで効果が気になって、一番わかりやすい安静時心拍を測ってみました。
椅子に座ったまま、一切動かない方法で測定してみた結果、去年の9月ぐらいは59だったのが、54まで下がっていました。
効果は出ているようです。

体感出来る効果は、はやり疲労の違いが一番大きいと思います。
下にも書きますが、久しぶりにショップの走行会に行ってきてヘロヘロになったのですが、翌日は全然走れる状態です。
今までだと、翌日にも疲労が残っていることが多かったので、ここは大きな差だと実感しています。

前の日曜は、久しぶりにショップの走行会に行ってきたのですが、登りでのアタックに関しては、比較的よく足が回りました。
が、追い込んだトレーニングを全くやっていないので、心拍はあっと今にMAX近くまで上昇してしまいますし、体が後負荷に慣れていないので、すぐに呼吸が上がってしまいま​した。
久しぶりに心拍で193とか見ました(笑)
LSDは心拍関係に及ぼす効果が大きいんですねえ。
それにしても、心臓の個人差(トレーニングレベルも、もちろんあるんでしょうが)には驚きます↓


(02-06-2013 04:48 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  そういえば、自転車仲間の弟さん(自転車めちゃ速い)、安静時心拍が36ととても低かったそうです。
で、自転車に乗っていて事故にあって、ICUで治療を受けていたらしいのですが、ICUって心電計を付けますよね。
ベッドで寝ているだけですから、ドンドン心拍が下がって一般の人でいうと危険領域に入ってしまい、アラームがなってしまったそうです。
慌てて看護婦さんが来たものの、「普通に生きているのでびっくりした」とか(笑)
看護婦さんが「こんなに心拍の低い人初めて見ました」と言っていたそうです。

(02-11-2013 05:38 PM)marco さんは次のように書きました:  私安静時心拍が75とかあります。
上がるのも早く、ポタリングペースでも120あたりです。
「まともに走ってる」と実感する速度帯で160~
OBLA時の心拍が170後半です。
しょっちゅう190超えます・・・。
最大心拍が恐らく198あたりです。

今のところあんまり不都合は感じていません。

ワタシはと言うと・・・
昨年の職場の健康診断のときに、心電図とりながらの心拍数測定で42と言う数字を叩き出してしまい、おまけに低血圧(最高血圧が90とかザラ)なので、医師の問診のときに色々と問い詰められてしまいましたw
確かに、この低位の数字だけをみると「心臓やる気アンのか??」と聞きたくなる気持ちも、良く分かりますw
血圧の上限は知りませんが、追い込んだときの心拍の上限は30代半ばなのに200近かったり、なにか壊れているのかもしれません。シャレでホンダのVTECエンジンとか言​ってみたりしてますけど。


02-14-2013 07:50 PM   
#38

(02-11-2013 05:38 PM)marco さんは次のように書きました:  私安静時心拍が75とかあります。
上がるのも早く、ポタリングペースでも120あたりです。
「まともに走ってる」と実感する速度帯で160~
OBLA時の心拍が170後半です。
しょっちゅう190超えます・・・。
最大心拍が恐らく198あたりです。

今のところあんまり不都合は感じていません。
確かに安静時が75は高いですね。ただ、最大心拍も高いですね(笑)
僕は最大が194なので、僕より高いですよ。

(02-11-2013 05:38 PM)marco さんは次のように書きました:  おお、なるほど。
私も2週間近く空くとミドルパワートレの平均出力が10%程度は落ちます。

この程度であれば、筋量の低下を伴うものじゃないので、わりとさっと戻りますけどね。
二週間ぐらいなら確かにさっとは戻りますよね~。
僕の場合、一か月以上追い込んだトレーニングをしていなかったので、かなり筋力下がってました(^_^Wink

最近は、インターバルトレーニングのおかげでだいぶ戻ってきた感があります。
3/3が今年の初戦なのですが、そこまでにどこまで戻せますかねぇ。
去年の7月に全く同じレースで5位入賞しているので、目標は表彰台なのですが果たして…
まぁ入賞と言っても、一番下のクラスなんですけどね(^_^Wink

昨日も、会社が定時日だったので、家に帰ってからローラーで2時間LSDをした後、ちょっと長めのインターバルをやってました。
やっぱり、以前だともうヘタレてしまうような時でも、まだ足は回せる余力がある状態になっていますね。
まぁ逆に言うと
「メチャクチャしんどいのに、足は回っているから、しんどい時間が長くなって以前より苦痛度が数段増している」
という、とってもマゾい状況なのですが(・_・Wink

でも、レースではこれがとても重要なので、嬉しいことです(^_^)
3/3のレースは距離が12km(3km×4周)しかなく、20分ちょっとで決着がついてしまうので、最初からほぼ全開となります。
如何に全開に近い時間を長く保てるかが鍵なので、ピークパワーさえ戻っていればそこそこいけるはずと思っています。

(02-11-2013 05:38 PM)marco さんは次のように書きました:  いいですね!
私はこのところ体調を崩していて、やっと復旧した模様なので徐々にペースを戻し、6月のツールド宮古島に向けてきちんと体を作っていかなきゃなりません。
(きっとミドルパワートレの平均出力が落ちています笑)
ツールド宮古島いいですね~。
去年の11月にツールド沖縄(市民100km)に行ってきましたが、とても良かったです。
まぁレース後半は、死にそうでしたが(笑)

こういう公道を締め切って、走るレースは気持ちいいですね☆
もっと増えてほしいものです。
本州だとほとんどないですよね(^_^Wink

(02-11-2013 05:38 PM)marco さんは次のように書きました:  LSDすべきなのかなぁ・・・。
僕が感じた限りでは、やっぱりLSDはやるべきだと思いますけどね~。
やり始めたころは、LSDを65kmしただけで足や腹筋がヘロヘロになっていたのですが、今は二日連続100kmLSDで走っても、平気になりました。
(流石にやや疲れはありますが…)
自転車に乗る上で一番ベースとなる部分ですから「趣味をより楽しむ」という意味でも、やるに越したことはないとは思います。

(02-11-2013 05:38 PM)marco さんは次のように書きました:  明日からは本気だす!
ネットかどこかでとてもうまい川柳を見つけたことがあります。
「さぁやるか 昼からやるか もう夜か」
さて、marcoさんは如何に(笑)


02-14-2013 07:51 PM   
#39

(02-11-2013 11:53 PM)sole さんは次のように書きました:  LSDは心拍関係に及ぼす効果が大きいんですねえ。
僕も、効果の大きさにはビックリしています。本当に、やる前と後で全く違いますね。
平坦を走っているときは、心拍が全然上がらなくなりました。
やる前と後で、場合によっては同じ心拍でもスピードは5kmぐらい違います。

後、marcoさんのところでも書きましたが、限界まで追い込んだ時に、以前だったらヘタレてしまう所でまだペダルを踏むことが出来るようになりました。
まぁしんどいのは変わらないんですけどね(^_^Wink

(02-11-2013 11:53 PM)sole さんは次のように書きました:  それにしても、心臓の個人差(トレーニングレベルも、もちろんあるんでしょうが)には驚きます↓
人によっては、「心臓が小さい」とかありますからねぇ。
まぁトレーニングで大きくすることが出来ますが、やはりプロではない以上限度があるでしょうしね。

そういえば、去年のロンドン五輪直前にNHKスペシャルで「ミラクルボディー」という番組がありました。
そこでマラソンのトップ選手二人(現世界記録保持者のパトリック・マカウと『皇帝』の異名をもつハイレ・ゲブラシラシエです)の運動中の血液中の乳酸の溜まり方や、心臓の​MRIの検査など、とても細かい研究成果を見ることが出来ました。
その中で、ゲブラシラシエの心臓のMRIを見た瞬間、研究者が「He has a big heart!」と言っていたのが印象的でした。
更に、心拍数も2秒に1回よりちょっと早いぐらいのペースでした。(多分、35前後ではないかと思います)

この人たちがもしロードバイクに転向したら、少なくともクライマーとしてはアンディ・シュレクにも引けを取らないんじゃないかと思ってしまいました(笑)

ここからはあまり大っぴらには言えないので文字を反転させてください
実は、ニコニコ動画にミラクルボディーがアップされています。一部消されてしまったものもありますが、大半はなぜか残ったままです。
マラソン編は残っていますので、興味がある方は是非ご覧ください。


(02-11-2013 11:53 PM)sole さんは次のように書きました:  ワタシはと言うと・・・
昨年の職場の健康診断のときに、心電図とりながらの心拍数測定で42と言う数字を叩き出してしまい、おまけに低血圧(最高血圧が90とかザラ)なので、医師の問診のときに色々と問い詰められてしまいましたw
確かに、この低位の数字だけをみると「心臓やる気アンのか??」と聞きたくなる気持ちも、良く分かりますw
血圧の上限は知りませんが、追い込んだときの心拍の上限は30代半ばなのに200近かったり、なにか壊れているのかもしれません。シャレでホンダのVTECエンジンとか言​ってみたりしてますけど。
心拍42!!すごいですね…
しかも、それで血圧が上で90って、確かに「心臓仕事しろ」と言いたくなりますね(笑)
更に、その心拍の低さでMAXが200近いと、かなり幅があるので、心臓に相当余裕があることに…
僕もそれぐらい幅があるといいんですけどねぇ~。


02-28-2013 10:15 PM   
#40

(02-14-2013 07:50 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  でも、レースではこれがとても重要なので、嬉しいことです(^_^)
3/3のレースは距離が12km(3km×4周)しかなく、20分ちょっとで決着がついてしまうので、最初からほぼ全開となります。
如何に全開に近い時間を長く保てるかが鍵なので、ピークパワーさえ戻っていればそこそこいけるはずと思っています。

そういえばもうレースが目の前ですね!
結果楽しみにしています。

(02-14-2013 07:50 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  ツールド宮古島いいですね~。
去年の11月にツールド沖縄(市民100km)に行ってきましたが、とても良かったです。
まぁレース後半は、死にそうでしたが(笑)

こういう公道を締め切って、走るレースは気持ちいいですね☆
もっと増えてほしいものです。
本州だとほとんどないですよね(^_^Wink

今年もツールド宮古島の参加を決めました。
ツールド沖縄も行きたいんですが、やっぱり(主に金銭的事情から)「どちらか」になっちゃいますね。。

(02-14-2013 07:50 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  僕が感じた限りでは、やっぱりLSDはやるべきだと思いますけどね~。
やり始めたころは、LSDを65kmしただけで足や腹筋がヘロヘロになっていたのですが、今は二日連続100kmLSDで走っても、平気になりました。
(流石にやや疲れはありますが…)
自転車に乗る上で一番ベースとなる部分ですから「趣味をより楽しむ」という意味でも、やるに越したことはないとは思います。

あひ。
2月は結局まともにLSDをやる時間を取れず・・・

というか計300kmも乗ってない!

合計挙重量は結構いってると思うんですが!

(02-14-2013 07:50 PM)gutikoma さんは次のように書きました:  ネットかどこかでとてもうまい川柳を見つけたことがあります。
「さぁやるか 昼からやるか もう夜か」
さて、marcoさんは如何に(笑)

来月からは本気出す!

とりあえずミドルパワートレは継続しています。

パワマのテストで出たミドルの数値はそのまま使わず、30秒で出せる最大の平均パワーを出すことに焦点をおいてちょっと重めの負荷を設定していたんですが(6.2kpで1​10回転~キープ目標、平均710Wくらい)、
最近ゴールドスプリントなるものをやったところ、軽い負荷で高回転維持が超ニガテなことが判明し、凹んでちょっと負荷を落とし目で回転あげて(5.5kp 125回転~キープ目標、平均670Wくらい)やっています。
高回転の方が足がパンパンになりやすいように感じますね。

とりあえず
スプリントだけなら誰にも負けない!
と言えるようになりたいです。

勿論まだまだなんですけど。



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