GIANT FIXER R 2012 マルチカラー
07-31-2017 10:24 PM   
#1

メーカー・モデル名: GIANT FIXER R 2012 マルチカラー
2回目の投稿です。ピストハンドルからロード用のドロップハンドルに交換したのが大きな変更点です。ホースバンドでのダブルボトル化や、GARMINのデバイスの導入など​で使いやすさを重視しつつ、すっきりした見た目にもこだわりました。

パーツ構成:
ボトムブラケット: Chris King Threaded Bottom Brackets Sram Road
クランクセット: SRAM S300 1.1 Chainset + SUGINO MC130NC 48T
チェーン: KMC K710SL 1/2”×1/8”
ブレーキ: SRAM FORCE
ブレーキレバー: SRAM S500 Brake Lever
スプロケット: All-City STANDARD COG 17T / White Industries ENO Free Wheel 17T
ヘッドセット: Chris King NoThreadSet Headsets 1-1/8”
ハンドルバー: Fizik Cyrano R3 Handlebar Bull
ステム: THOMSON Elite X2 Stem
サドル: Fizik Arione K:ium
シートピラー: Fizik Cyrano
ペダル: SHIMANO PD-A600
ホイール: TECHNO CROSS シングルスピード ラージハブ 32H + KINRIN XR-300 32H + DT SWISS Champion 2.0
タイヤ: Maxxis Re-Fuse

購入した理由:

SEEK R3と同様に派手な見た目に惹かれて。乗り味がSEEKと全く異なるので買ってよかったです。

気に入っている点:
マルチカラーとクイックな挙動。

交換したいパーツ:
いまのところなし。最近、タイヤを交換しました。前後で異なる色のタイヤはこれで卒業です(多分)。

撮影意図:
自転車を際立たせるために、日当たりのいいコンクリートを背景に撮影しました。実は、いつもレビューで使う画像と撮影の方法も場所も同じです。自転車を真横から撮影する際​は、近づきすぎるとハンドルバーが大きく見えるので、ちょっと遠くから撮影しています。このとき、ハンドルバーの奥と手前が重なるようにすると、カタログっぽくなっていい​感じです。これが自分なりに気づいた自転車を真横から撮るコツですが、バルブの位置もこだわった方がよかったかもしれません。最後の1枚は江戸川CRで撮影したものです。​逆光なんですけど、自分の目に映った景色に近いものが撮れたと思っています。


NIKON COOLPIX S3700,ISO 80,4.5mm,f/3.7,1/640



Macの写真アプリでトリミング後



近づいて撮影 ※ハンドルバーが大きく見える



NIKON COOLPIX S3700,ISO 80,4.5mm,f/3.7,1/200
ManInside, numero_nero さんがこの投稿にいいね!しました
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